ふみ特「デザイン雑記帳」へようこそ

富岡史棋の日々のアイデアとその記録 

2020.01.01[水] このサイトの説明

ようこそ

ご覧いただきましてありがとうございます
このサイトは、日々のアイデアメモやスケッチを、ノートに気ままに綴る気分で「デザイン雑記帳」と名付けました

主な掲載内容
●グラフィックデザイン 仕える事の記録
●デザイン応援団 さまざまな社会問題に取り組む人や市民団体の視覚伝達・広報デザインを応援する活動
●子どもたち応援団 「子どもたちといっしょに笑いたい」という気持ちで始めた、子どもたちを応援する活動

*視覚伝達とは、五感の中の視覚に頼った、ひとつの伝達手段にすぎないということを忘れずに
 それよりも、もっとおおらかに、相手を肯定し、魂の部分で応援する立ち位置でいたい
 たとえば相手のはなしをきき、こころの声をきく、そういうことが大切だったりする


誰かが元気になったり笑ってくれるようなことができたらうれしい
自分も、こころの底から笑いたい

ふみ特 富岡史棋 (2011.07.17)
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2017.11.16[木] 「神沢利子さんのおくりもの」タイトル


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寄贈記念 特別展「神沢利子さんのおくりもの」タイトル
*組み合わせた絵は神沢利子さん作

2017年11月18日(土)~12月10日(日) 9:30~17:00
三鷹市立三鷹図書館(本館) 無料





cl: 三鷹市立三鷹図書館
2017年
    21:30  Top

2017.10.18[水] 食・農サミット2017「考えよう! これからの食と農業」ポスター・チラシ

・ポスター
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・チラシ
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茅野の尊敬する方たちの取り組みに賛同して
食・農サミット2017「考えよう! これからの食と農業」というイベントの
ポスター・チラシのデザイン応援案件



広報文より転載↓

シフトしませんか? 安全な食に!
今、日々の食事が、マーガリン、ショートニングの様なトランス脂肪酸や
加熱料理中の酸化油、添加物や化学調味料、ビタミンやミネラル不足、
糖質の摂り過ぎ等、さまざまな問題を抱えています。
そしてこれらが生まれてくる子や育ち盛りの子の体に深刻な影響を与えています。
今年の食・農サミットは、栄養学の専門家・森山晃嗣先生の講演と、
地域の食と農の実践者たちのフォーラムという構成です。
役立つ情報を共有し、この機会に健康についてともに考えてみませんか?
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●講演 10:30–12:00
「妊娠、出産、子育ての食養学!」
講師:NPO法人がんコントロール協会 理事長 森山晃嗣
・「妊娠、出産時のビタミンA、パントテン酸、葉酸欠乏… ロジャーウイリアムズ博士の研究」
・「妊娠糖尿病の予防と回避」
・「子育て時のアレルギーとリーキーガット症候群、その対策」
・「小児がん、生活習慣病、発達障害、肥満とその対策」
・「切れる子どもにしないための対策」
●昼休み 12:00–13:30
・各種施術体験 (ロビーにて)
・青汁のふるまい (無料)
・『笑ヨガ』 原 房子 (ホールにて)
・ほんわか式 酵素玄米弁当 販売 1,000円
●フォーラム 13:30–15:15
「妊娠、出産、子育てと農を考える」5人のプレゼンター
・「今、妊娠・子育て栄養学が変わる時」橋谷圭伊子
・「元気な母と、元気な子。」山越典子
・「自然農体験記」井上治子
・「八ケ岳変態物語」富岡史棋
・「食・農サポーターと自然農支援について」田中 博
・森山晃嗣先生交えた座談会形式のフォーラム






デザイン応援先:食を通じて健康を考える会
子どもの絵:暮らし探究家 / くらしまわり 山越典子
2017年
    21:09  Top

2017.10.15[日] チョコ募金2018キックオフ「HAPPY チョコレート」イベントチラシ

・チラシ表面
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・チラシ裏面
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・メモレベルのスケッチ…
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チョコ募金2018キックオフ【HAPPY チョコレート チャリティトーク & コンサート】
イベントチラシのデザイン応援案件



2017年11月22日[水] 18:30開場 / 19:00開演 牛込箪笥ホール
入場料 前売り券2,000円 / 当日券2,500円 / 小中高生 1,000円 / 未就学児 無料
主催 特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク (JIM-NET)
お問い合わせ 03-6228-0746


JIM-NET(日本イラク医療支援ネットワーク)は
イラク戦争をきっかけにイラクの小児がんの子どもたちの医療支援に取り組んでおり
がんの子どもたちの絵を使ったチョコ募金が私たちの活動を支えてきました。
15歳でこの世を去ったサブリーン。彼女の絵は、今でもみなさまから愛され続けています。
神野美伽さんもそのおひとりです。今回、そのサブリーンの絵でステージ衣装を作ってくださいました。
サブリーンと一緒に入院していたSUSU(スース・当時10歳)は元気になり、19歳となりました。
現在、サブリーンの遺志を引き継いだSUSUは、がんの子どもたちにHAPPYになってほしいと絵を描き続けています。
そんなSUSUの絵をチョコでみなさまにお届けいたします。 (チラシ呼びかけ文より転載)




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我が家では毎年、このチョコを買っています
缶がかわいいです

この取り組みに感謝して
微力ながらデザインで応援します


JIM-NETのサイトをのぞいてみてください
・イラク支援
・難民支援
・福島支援
・アドボカシー など

泣いている子どもたちが笑顔になればいいね
大人も子どもも地球の子ども
笑い合いたいね



富岡史棋






size: A4(4c/4c)
デザイン応援先:特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)
2017年
    12:50  Top

2017.10.08[日] 「玉川ケヤキフェス2017」アートディレクション・デザイン

・主人公のケヤッキー
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・混植テスト

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・リーフレット

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・デザインのヒントにするために撮影したケヤキたち

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・アイデアスケッチ

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・アイデアメモ

玉川小学校のケヤキ並木の歩行者天国に人々が集い賑わった前回の「玉川コミュニティまつり」(年1回開催・御柱年は無し)
玉川の象徴でもあるケヤキを前面に押し出し、2017年の今回から「玉川ケヤキフェス 」とネーミングが変わった
これを機に広報やサインデザインを一新したいと、玉川地区コミュニティ運営協議会(玉川運協)より依頼を受けた
当初、玉川の象徴でもあるケヤキをモティーフにし、ケヤキのシルエットでロゴマークをつくれないかと構想した

早いもので、三鷹市から茅野市に移住して6年半が経った
移住後、玉川保育園と小泉保育園、玉川小学校には、朝の絵本のよみきかせのご縁をいただいた
月1~週1回のペースで「おやじのえほんよみきかせ」という看板を持って、子どもたち会いに通っている
保育園、小学校ともに、先生である大人と子どもたちとの関わりについて、はなしをうかがう機会も多くいただいた

保育園では、子どもたちを愛する先生たちのあたたかなまなざしをいつも感じている
特に、運動会の未満児のかけっこでは、先生の腕の中めがけて何の迷いもなく向かう子どもたちの姿と
その子らを抱き寄せる先生の姿が、映像として焼きついている
子どもたちを肯定することが、子どもたちにとっては大きな安心感を生むと信じている

一方、玉川小学校では、PTA会長を務めたことで、学校評議員のご縁をいただいた
教育目標や取り組みをうかがう中、28年度の成果として「学び合いの授業の充実」という項目の中に
「ひとりも一人にしない」という合い言葉があることを知った
先生だけではく子どもたち同士でも、誰もひとりにしないというやさしいまなざしが
学び舎の中に満ちていることを感じることができた

玉川運協の「玉川きずなプラン(第2次 玉川地区地域福祉行動計画)」や
玉川ケヤキフェス内「こどもの国 キッズナーランド」のネーミングでうたわれている「きずな」という言葉は
「絆し」という本来の意味からすると、何かを強いられたり束縛されるイメージを持ってしまう
しかし、実際にこの地や玉川運協の中には、互いを認め合うコミュニティがある
地域の中で誰かとつながりがあることに、うれしさを感じることが、日々少しずつ増えてきたことは確かだ
この地に移り住み、これまでに正直に感じてきたことを、このデザインの中に込めた

ひとりの主人公であるケヤキの木のケヤッキーがあなたに呼びかけている

「手をつなごうよ」「ハグしようよ」と

流れに身をゆだね、気がつけば…
この地から導きだされた主人公が誕生していた




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・準備の様子

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・当日の様子

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みんなが かがやく! みんなが つながる!

玉川ケヤキフェス
のテーマである

みんなが かがやく! とは
より多くの人がその人のまま肯定されて、その人らしくいられることかもしれない
本気で何かに挑むから、かがやくのかもしれない

みんなが つながる! とは
この地域の人たちみながともだちみたいにあいさつや声をかけあえる関係になることかもしれない
異なる価値観や意見を持つ人同士が、互いに認め合える関係になることかもしれない

地区のコミュニティ運営協議会に関わる多様な立場、多世代の人たちそれぞれに役割があり
それを全うすることで、大きな力がかたちになることを実感した

得意なことを活かす、また、足りない部分を補い合う
情報を分かち合い、正直に話し合い、合意形成していく
いっしょに汗を流す

これが恊働なんだろう



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参加されたみなさん、おつかれさまでした
特に、企画運営の中心に関わったみなさん、おつかれさまでした
ありがとうございました

玉川ケヤキフェスとそのデザインに関わることができて、わたしはしあわせ者です
移住者であるわたしを受け入れてくれて、ありがとうございます

これからも、地域の中のいいとこみっけをつづけよう
人と人がつながるようなデザインをかたちにしよう







デザイン応援先: 玉川地区コミュニティ運営協議会
Fb: 玉川地区コミュニティ!
マスコットキャラクター / チラシ / ポスター / リーフレット / サインデザイン
2017年
    23:45  Top

2017.10.04[水] 「現代的縄文食風景」広報デザイン・アートディレクション

・ウェブ 事前告知用ビジュアル

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・ウェブ オープン告知用ビジュアル

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・チラシ

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縄文アートプロジェクト2017の事業のひとつ「JOMONフードスケープ」

「縄文のうつわ展」と「現代的縄文食風景」の2部構成で
後者のアートディレクションを担当





cl: 茅野市民館
2017年
    07:19  Top
    22:36  Top
    00:49  Top

2017.08.02[水] 「おうちでえほんをたのしむワークショップ」メインビジュアル

・タイトルと概要が記されたメインビジュアル
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・アイデアスケッチ
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家庭読書推進の一環として茅野図書館で講座を開催
その案内役(講師)をつとめることとなった

座学は柄じゃなく、参加者との交流を大切に、ワークショップ形式とした
ワークショップの雰囲気を伝えるためのメインビジュアルをえんぴつで描いて制作した
チラシなどの案内に使用される予定で、チラシの制作は図書館のスタッフによる
申込は2017年10月14日〜

楽しくあたたかな会にしたい
ご縁のあるみなさん、スタッフのみなさん、よろしくお願いします





cl: 茅野図書館
2017年
    17:42  Top

2017.07.26[水] あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」

・告知チラシ表裏
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・講座の様子
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2017年6月14日(水)
東池袋の「あうるすぽっと」にて
あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」の講師をつとめた

昨年につづいての開催で、昨年の反省点を改良した
・なるべくデザイン事例のプロセスを示す
・参加者全員へのお願い:相手のはなしをきいて、相手や自分のいいところをみつけ合う
・発表や質問しやすい雰囲気を、みんなでつくる
・インプットだけではなくアウトプット(意思表示)する
・講座の縁を大切に、今後もデザイン応援する約束 などなど…

初対面の互いを知らない者同士がグループに分かれ
ワールドカフェ方式で意見交換をした
講座開始直後の緊張感も次第にやわらいで
途中からは笑顔があり、笑い声がきこえてきた
アンケートではあたたかいことばをいただいた

参加されたみなさん、スタッフのみなさん、ありがとうございます
これからも、みなさんの意思表示を応援しています
いつでもご連絡ください
ありがとうございます




あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」プログラム




はじめに:主催者からのあいさつ



1 チラシデザイン事例とチラシづくりのコツ
担当:富岡

●この講座の説明 ・本日の講座の内容と配布資料について説明
●チラシデザイン事例紹介 ・富岡の普段の仕事から、さまざまなデザイン事例を紹介
●チラシづくりのコツ伝授 ・配布資料を元にチラシづくりについて問いかけながら、そのコツを伝授



2 グループに分かれてのワールドカフェ(意見交換の時間)
参加者全員グループ別にテーブルホスト1 人・記録係1 人・タイムキーパー1 人 / 進行:富岡

●【はじめまして! 1分PR】
 ・配布資料の「チラシづくり メモ」に書き込んでいただいて、グループ内で発表しあう
 ・自己紹介代わりになると同時に、伝え方の練習になり、相手の魅力やいいところも知ることができる

●【家に保管してあるチラシのいいとこみっけ!】
 ・家に保管してある(捨てられない)理由を、ひとり30秒以内でグループ別に発表する
  発表者以外の人は、そのチラシのいいところをみつけて自分用にメモをとる
 ・チラシのいいところは、今後の自分のチラシづくりのヒントや参考となる

●【各劇団の持ち寄りチラシのいいとこみっけ!】
 ・持ち寄った各劇団のチラシを1 劇団2分以内で発表する
  また、チラシづくりの悩みや分からないことがあれば、それも発表する
  発表者以外の人は、そのチラシのいいところをみつけて、付箋に書いて発表者にプレゼントする
 ・家に保管してあるチラシ同様、チラシのいいところは、今後の自分のチラシづくりに活かす



休憩



3 各グループより発表+お悩み相談
各グループ代表としてテーブルホストが発表(記録係と協力) / 進行:富岡

●ワールドカフェの様子や感想を発表しあう
 ・印象に残った「家に保管してあるチラシ」「各劇団のチラシ」のいいところを発表する
  また、初対面の人たちとの意見交換の感想などを自由に発表する (補足があれば別の人が追加発表可)
 ・自分のグループ以外の意見交換の内容も知ることができて全体としての情報共有にもなる
 ・チラシづくりの悩みや質問があれば、富岡がお応えする (参加者みなで考える)
 ・デザイン応援のご案内



おわりに:主催者からのまとめのあいさつ / アンケート記入 など





cl: 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと
デザイン応援団(講師): 富岡史棋
2017/6/14
    22:11  Top
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