ふみ特「デザイン雑記帳」へようこそ

富岡史棋の日々のアイデアとその記録 

2017.11.27[月] おうちでえほんをたのしむワークショップ

ouchiws_flier_1.jpg





おうちでえほんをたのしむワークショップ
全2回 (無料)

◎プログラム
───────────────────────────
10/29(日) 10:15–12:00 1回目
・よみきかせの楽しみ方と絵本の紹介
・よみきかせをきいてみよう!
・宿題「つくってみよう! よみきかせグッズ」の説明
───────────────────────────
11/5(日) 10:15–12:00 2回目
・児童書コーナーツアー
・紹介しよう!「わたしの好きな絵本」
・よみきかせをやってみよう!
・おはなししよう!
───────────────────────────
*おいしいお茶あります
*子どもがあそべる小さいスペースあります

◎申し込み先:茅野市図書館 Tel: 0266-72-9085
◎持ち物:筆記用具 / マイカップ

◎案内人:富岡史棋
グラフィックデザイナー、アートディレクター。
1968年姫路市生。東京藝術大学美術学部デザイン科卒。
2010年末、三鷹市から茅野市に移住。
地域コミュニティに関わるデザインを模索しながら、
社会問題の解決に本気で動いている活動家や市民団体を、
デザインの専門分野から応援する取り組み【デザイン応援】を展開。
自宅開放型絵本ブックカフェ【いちにち絵本喫茶】を年に3回ほど開催。
小学校や保育園での【おやじのえほんよみきかせ】を週2回のペースで継続中。
ふみ特「デザイン雑記帳」へようこそ






・ワークショップの様子
20171105_oetw_1.jpg
20171105_oetw_2.jpg
20171105_oetw_3.jpg
20171105_oetw_4.jpg
20171105_oetw_5.jpg
20171105_oetw_6.jpg


20171105_oetw_7.jpg
20171105_oetw_7_2.jpg
20171105_oetw_8.jpg
20171105_oetw_9.jpg
20171105_oetw_10.jpg


20171105_oetw_11.jpg
20171105_oetw_12.jpg
20171105_oetw_13.jpg
20171105_oetw_14.jpg
20171105_oetw_15.jpg
20171105_oetw_16.jpg
20171105_oetw_17.jpg
20171105_oetw_18.jpg
20171105_oetw_19.jpg





参加してくださったみなさん
図書館スタッフのみなさん
楽しい会になりました
ありがとうございました

そして、協力してくれた家族にありがとう






cl: 茅野図書館
2017年
    19:57  Top

2017.10.08[日] 「玉川ケヤキフェス2017」アートディレクション・デザイン

・主人公のケヤッキー
TKF2017_keyakky_green_color_s.jpg
TKF2017_keyakky_white_color_s.jpg



・混植テスト

TKF_fontsetting_test.jpg



・リーフレット

TKF_leaf.jpg



・デザインのヒントにするために撮影したケヤキたち

keyaki_leaf_6.jpg
keyaki_leaf_7.jpg
keyaki_leaf_8.jpg
keyaki_leaf_9.jpg
keyaki_leaf_4.jpg

keyaki_leaf_1.jpg



・アイデアスケッチ

20170724_sketch_1.jpg
20170724_sketch_2.jpg

20170811_sketch_1.jpg
20170811_sketch_2.jpg

20170814_sketch_1.jpg
20170814_sketch_2.jpg

20170814_sketch_3.jpg

20170815_sketch_TKF_mainv_1s.jpg
20170816_TKF_sketch_2s.jpg

20170817_keyyaky_1s.jpg


20170913_TKF2017_leaf_omote.jpg
20170913_TKF2017_leaf_naka.jpg

20170926_TKF_sign_idea_sketch.jpg




・アイデアメモ

玉川小学校のケヤキ並木の歩行者天国に人々が集い賑わった前回の「玉川コミュニティまつり」(年1回開催・御柱年は無し)
玉川の象徴でもあるケヤキを前面に押し出し、2017年の今回から「玉川ケヤキフェス 」とネーミングが変わった
これを機に広報やサインデザインを一新したいと、玉川地区コミュニティ運営協議会(玉川運協)より依頼を受けた
当初、玉川の象徴でもあるケヤキをモティーフにし、ケヤキのシルエットでロゴマークをつくれないかと構想した

早いもので、三鷹市から茅野市に移住して6年半が経った
移住後、玉川保育園と小泉保育園、玉川小学校には、朝の絵本のよみきかせのご縁をいただいた
月1~週1回のペースで「おやじのえほんよみきかせ」という看板を持って、子どもたち会いに通っている
保育園、小学校ともに、先生である大人と子どもたちとの関わりについて、はなしをうかがう機会も多くいただいた

保育園では、子どもたちを愛する先生たちのあたたかなまなざしをいつも感じている
特に、運動会の未満児のかけっこでは、先生の腕の中めがけて何の迷いもなく向かう子どもたちの姿と
その子らを抱き寄せる先生の姿が、映像として焼きついている
子どもたちを肯定することが、子どもたちにとっては大きな安心感を生むと信じている

一方、玉川小学校では、PTA会長を務めたことで、学校評議員のご縁をいただいた
教育目標や取り組みをうかがう中、28年度の成果として「学び合いの授業の充実」という項目の中に
「ひとりも一人にしない」という合い言葉があることを知った
先生だけではく子どもたち同士でも、誰もひとりにしないというやさしいまなざしが
学び舎の中に満ちていることを感じることができた

玉川運協の「玉川きずなプラン(第2次 玉川地区地域福祉行動計画)」や
玉川ケヤキフェス内「こどもの国 キッズナーランド」のネーミングでうたわれている「きずな」という言葉は
「絆し」という本来の意味からすると、何かを強いられたり束縛されるイメージを持ってしまう
しかし、実際にこの地や玉川運協の中には、互いを認め合うコミュニティがある
地域の中で誰かとつながりがあることに、うれしさを感じることが、日々少しずつ増えてきたことは確かだ
この地に移り住み、これまでに正直に感じてきたことを、このデザインの中に込めた

ひとりの主人公であるケヤキの木のケヤッキーがあなたに呼びかけている

「手をつなごうよ」「ハグしようよ」と

流れに身をゆだね、気がつけば…
この地から導きだされた主人公が誕生していた




---



・準備の様子

20170926_TKF_junbi_1.jpg
20170926_TKF_junbi_2.jpg
20170927_TKF_junbi_2.jpg
20170930_TKF_junbi_1.jpg
20170930_TKF_junbi_2.jpg
20170930_TKF_junbi_3.jpg



・当日の様子

20171001_TKF_kizznaland_0.jpg
20171001_TKF_kizznaland_0_2.jpg
20171001_TKF_kizznaland_0_3.jpg
20171001_TKF_kizznaland_1.jpg
20171001_TKF_kizznaland_2.jpg
20171001_TKF_kizznaland_3.jpg
20171001_TKF_kizznaland_4.jpg
20171001_TKF_kizznaland_5.jpg
20171001_TKF_kizznaland_6.jpg
20171001_TKF_kizznaland_7.jpg
20171001_TKF_kizznaland_8.jpg
20171001_TKF_kizznaland_9_0.jpg
20171001_TKF_kizznaland_9.jpg
20171001_TKF_kizznaland_10.jpg

20171001_TKF_kizzaniatamagawa_1.jpg

20171001_TKF_mamacafe_2.jpg
20171001_TKF_mamacafe_2.jpg

20171001_TKF_hokoten_1.jpg

20171001_TKF_marché
20171001_TKF_kantenoji.jpg
20171001_TKF_celery.jpg

20171001_TKF_live_1.jpg

20171001_TKF_yatai_1.jpg

20171001_TKF_drone_1.jpg

20171001_TKF_horoyoi_1.jpg

20171001_TKF_kataduke_1.jpg

20171001_TKF_otsukare.jpg



---





みんなが かがやく! みんなが つながる!

玉川ケヤキフェス
のテーマである

みんなが かがやく! とは
より多くの人がその人のまま肯定されて、その人らしくいられることかもしれない
本気で何かに挑むから、かがやくのかもしれない

みんなが つながる! とは
この地域の人たちみながともだちみたいにあいさつや声をかけあえる関係になることかもしれない
異なる価値観や意見を持つ人同士が、互いに認め合える関係になることかもしれない

地区のコミュニティ運営協議会に関わる多様な立場、多世代の人たちそれぞれに役割があり
それを全うすることで、大きな力がかたちになることを実感した

得意なことを活かす、また、足りない部分を補い合う
情報を分かち合い、正直に話し合い、合意形成していく
いっしょに汗を流す

これが恊働なんだろう



---



参加されたみなさん、おつかれさまでした
特に、企画運営の中心に関わったみなさん、おつかれさまでした
ありがとうございました

玉川ケヤキフェスとそのデザインに関わることができて、わたしはしあわせ者です
移住者であるわたしを受け入れてくれて、ありがとうございます

これからも、地域の中のいいとこみっけをつづけよう
人と人がつながるようなデザインをかたちにしよう







デザイン応援先: 玉川地区コミュニティ運営協議会
Fb: 玉川地区コミュニティ!
マスコットキャラクター / チラシ / ポスター / リーフレット / サインデザイン
2017年
    23:45  Top
    22:36  Top

2017.08.02[水] 「おうちでえほんをたのしむワークショップ」メインビジュアル

・タイトルと概要が記されたメインビジュアル
ouchiehon_main_visual_fin_2_web.jpg


・アイデアスケッチ
20170707_ouchiehon_sketch_s.jpg




家庭読書推進の一環として茅野図書館で講座を開催
その案内役(講師)をつとめることとなった

座学は柄じゃなく、参加者との交流を大切に、ワークショップ形式とした
ワークショップの雰囲気を伝えるためのメインビジュアルをえんぴつで描いて制作した
チラシなどの案内に使用される予定で、チラシの制作は図書館のスタッフによる
申込は2017年10月14日〜

楽しくあたたかな会にしたい
ご縁のあるみなさん、スタッフのみなさん、よろしくお願いします





cl: 茅野図書館
2017年
    17:42  Top

2017.07.26[水] あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」

・告知チラシ表裏
awlspot2017course_flier_omote.jpg
awlspot2017course_flier_ura.jpg

・講座の様子
20170614_owlspot_1.jpg
20170614_owlspot_2.jpg
20170614_owlspot_3.jpg
20170614_owlspot_4.jpg
20170614_owlspot_5.jpg
20170614_owlspot_6.jpg
20170614_os_n1.jpg
20170614_os_n2.jpg
20170614_os_n3.jpg
20170614_owlspot_8.jpg
20170614_owlspot_9.jpg
20170614_os_n4.jpg
20170614_os_n5.jpg
20170614_owlspot_10.jpg
20170614_owlspot_11.jpg
20170614_owlspot_7.jpg
20170614_os_n6.jpg
20170614_owlspot_12.jpg
20170614_owlspot_13.jpg
20170614_owlspot_14.jpg
20170614_owlspot_15.jpg
20170614_owlspot_16.jpg
20170614_owlspot_17.jpg




2017年6月14日(水)
東池袋の「あうるすぽっと」にて
あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」の講師をつとめた

昨年につづいての開催で、昨年の反省点を改良した
・なるべくデザイン事例のプロセスを示す
・参加者全員へのお願い:相手のはなしをきいて、相手や自分のいいところをみつけ合う
・発表や質問しやすい雰囲気を、みんなでつくる
・インプットだけではなくアウトプット(意思表示)する
・講座の縁を大切に、今後もデザイン応援する約束 などなど…

初対面の互いを知らない者同士がグループに分かれ
ワールドカフェ方式で意見交換をした
講座開始直後の緊張感も次第にやわらいで
途中からは笑顔があり、笑い声がきこえてきた
アンケートではあたたかいことばをいただいた

参加されたみなさん、スタッフのみなさん、ありがとうございます
これからも、みなさんの意思表示を応援しています
いつでもご連絡ください
ありがとうございます




あうるすぽっと舞台講座 基礎編「チラシデザイン講座」プログラム




はじめに:主催者からのあいさつ



1 チラシデザイン事例とチラシづくりのコツ
担当:富岡

●この講座の説明 ・本日の講座の内容と配布資料について説明
●チラシデザイン事例紹介 ・富岡の普段の仕事から、さまざまなデザイン事例を紹介
●チラシづくりのコツ伝授 ・配布資料を元にチラシづくりについて問いかけながら、そのコツを伝授



2 グループに分かれてのワールドカフェ(意見交換の時間)
参加者全員グループ別にテーブルホスト1 人・記録係1 人・タイムキーパー1 人 / 進行:富岡

●【はじめまして! 1分PR】
 ・配布資料の「チラシづくり メモ」に書き込んでいただいて、グループ内で発表しあう
 ・自己紹介代わりになると同時に、伝え方の練習になり、相手の魅力やいいところも知ることができる

●【家に保管してあるチラシのいいとこみっけ!】
 ・家に保管してある(捨てられない)理由を、ひとり30秒以内でグループ別に発表する
  発表者以外の人は、そのチラシのいいところをみつけて自分用にメモをとる
 ・チラシのいいところは、今後の自分のチラシづくりのヒントや参考となる

●【各劇団の持ち寄りチラシのいいとこみっけ!】
 ・持ち寄った各劇団のチラシを1 劇団2分以内で発表する
  また、チラシづくりの悩みや分からないことがあれば、それも発表する
  発表者以外の人は、そのチラシのいいところをみつけて、付箋に書いて発表者にプレゼントする
 ・家に保管してあるチラシ同様、チラシのいいところは、今後の自分のチラシづくりに活かす



休憩



3 各グループより発表+お悩み相談
各グループ代表としてテーブルホストが発表(記録係と協力) / 進行:富岡

●ワールドカフェの様子や感想を発表しあう
 ・印象に残った「家に保管してあるチラシ」「各劇団のチラシ」のいいところを発表する
  また、初対面の人たちとの意見交換の感想などを自由に発表する (補足があれば別の人が追加発表可)
 ・自分のグループ以外の意見交換の内容も知ることができて全体としての情報共有にもなる
 ・チラシづくりの悩みや質問があれば、富岡がお応えする (参加者みなで考える)
 ・デザイン応援のご案内



おわりに:主催者からのまとめのあいさつ / アンケート記入 など





cl: 豊島区立舞台芸術交流センター あうるすぽっと
デザイン応援団(講師): 富岡史棋
2017/6/14
    22:11  Top

2017.07.26[水] 諏訪市社会福祉協議会主催「仲間と楽しむポスターづくり喫茶」

・告知チラシ
suwa_posterkissa_flier_omote.jpg
suwa_posterkissa_flier_ura.jpg


kamisuwa_pkissa_1.jpg
kamisuwa_pkissa_2.jpg
kamisuwa_pkissa_3.jpg
・講座の様子




2017年5月20日(土), 6月3日(土)
湯小路いきいき元気館で開催された
諏訪市社会福祉協議会主催「仲間と楽しむポスターづくり喫茶」講師をつとめました
社協スタッフのみなさん、参加されたみなさん、ありがとうございます




cl: 諏訪市社会福祉協議会
デザイン応援団(講師): 富岡史棋
2017年
    20:10  Top

2017.05.21[日] 「思わず読みたくなる館報づくり講座」

20170519_tamagawa_1.jpg
20170519_tamagawa_2.jpg
20170519_tamagawa_3.jpg
20170519_tamagawa_4.jpg
20170519_tamagawa_5.jpg
20170519_tamagawa_6.jpg
18555888_1291608827604131_8854262771563607671_n.jpg





2017年5月19日
玉川コミュニティセンターにて「思わず読みたくなる館報づくり講座」無事開催
参加されたみなさん、関係者のみなさん、ありがとうございます
分館報がよりよく変わればいいですね

デザイン応援団(講師):富岡史棋





2017年
    00:02  Top
    23:52  Top

2017.05.15[月] 上伊那地区PTA指導者研修会 分科会「PTA新聞を充実させよう」講師

20170514_kamiinapta_1.jpg
20170514_kamiinapta_2.jpg
20170514_kamiinapta_3.jpg
20170514_kamiinapta_4.jpg



新緑の気持ちいい5月の晴れた日
上伊那地区PTA指導者研修会の分科会
「PTA新聞を充実させよう」の講師(デザイン応援団)をやらせていただきました
短い時間でしたが、参加されたみなさんの間で
互いのいいとこみっけをしていただいたことと
意見交換(相手のはなしをきくこと、想いを伝えること)ができて
あたたかい時間を分かち合えたことがうれしかったです
ありがとうございます

変えたいと思うなら変えることができます

上伊那地区の小中学校PTAのみなさんの広報紙づくり、応援しています
いつでも連絡してください

関係者のみなさま、貴重な機会をいただきまして、ありがとうございました

---

鋤柄郁夫先生の講演会の
慈愛に溢れたおはなしをうかがうことができてしあわせでした
ご縁に感謝いたします
ありがとうございました





『PTA新聞を充実させよう』 プログラム
分科会全体時間:1 時間40分(100 分)

はじめに:司会者からのあいさつなど

──────────────────────────────────
1 PTA新聞づくりの事例紹介+ポイント
時間:35分程 / 担当:富岡(プロジェクター使用 / PDFデータ)

●言葉の意味を共有しよう
●デザイン事例紹介
 ・広報紙『たまがわ』のアートディレクション応援事例など、普段のデザイン事例より紹介
● PTA新聞(広報紙)づくりのポイント

──────────────────────────────────
2 グループに分かれてのワークショップ(意見交換の時間)
時間:30分程 / 参加者全員グループに分かれて実施 / 進行:富岡

●【あなたの学校の30秒PR】
 ・配布資料の「PTA新聞づくりメモ」に書き込んでいただいて、グループ内で発表しあう
 ・自己紹介代わりになると同時に、伝え方の練習になり、相手の学校のいいところも知ることができる
●【持ち寄りPTA新聞のいいとこみっけ!】
 ・グループ内で持ち寄ったPTA新聞をまわし、いいところをみつけて付箋に書いてプレゼントしあう
 ・相手の学校のPTA新聞のいいところは、自分の学校のPTA新聞づくりの参考にもなり、役立つ

──────────────────────────────────
3 各グループより発表
時間:25分程 / 各グループ代表が発表 / 進行:富岡

●ワークショップの様子や感想を発表しあう(印象に残った意見交換、悩みや質問など)
 ・自分のグループ以外の意見交換の内容を知ることができる 全体としての情報共有にもなる
 ・PTA新聞づくりの悩みや質問があれば、富岡がお応えする

──────────────────────────────────
4 まとめ
時間:3分程 / 助言者:今井良一校長先生

──────────────────────────────────
5 アンケート記入
時間:5分程 / 参加者全員


上伊那地区PTA指導者研修会 第5分科会
デザイン応援団(講師):富岡史棋






デザイン応援先:長野県南信教育事務所生涯学習課
2017年5月14日
    12:48  Top

2017.04.04[火] ゆいわーく茅野「わくわくワークショップ」

・手描きタイトル
wakuwaku_title.jpg


・ワークショップで内装品をつくりあげる様子
IMG_0009.jpg
IMG_0031.jpg
IMG_0045.jpg
IMG_0046.jpg
IMG_0050.jpg
IMG_0071.jpg
IMG_0112.jpg
IMG_0157.jpg
IMG_0164.jpg
IMG_0165.jpg
IMG_0182.jpg
IMG_0184.jpg
IMG_0203.jpg
IMG_0205.jpg
IMG_0263.jpg


・できあがり
wakuwaku_seikabutsu_1.jpg
wakuwaku_seikabutsu_2.jpg
wakuwaku_seikabutsu_3.jpg
wakuwaku_seikabutsu_4.jpg
wakuwaku_seikabutsu_5.jpg
wakuwaku_seikabutsu_6.jpg





2016年10月
茅野市の市民活動センター「ゆいわーく茅野」がオープンする前に
館の内装品を市民でダンボールでつくりあげようという
ワークショップの案内人(講師)をやらせていただいた

3回という限られた時間だったが
自分たちでアイデアを出して、つくりたいもののスケッチを描き
全員が全員の前で発表し、互いを知らない者同士、また、多世代間で協力し合い
絵本棚や本棚、チラシ置き、テーブル、掲示板などがかたちになった
これらは、実際に使われている

参加されたみなさん、館内がいろどられました、すごいですね
ありがとうございます

スタッフのみなさんもありがとうございます





Website: ゆいわーく茅野
Facebook: ゆいわーく茅野
twitter: ゆいわーく茅野

cl: 茅野市
2016年
    21:22  Top
Pagetop