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ふみ特「デザイン雑記帳」へようこそ

富岡史棋の日々のアイデアとその記録 
    14:54  Top

2018.12.23[日] 「ケアする人のケアセミナー in すわ」分科会の賑やかし

・せめてものふんどしと横断幕づくり
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・当日の様子
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ケアする人のケアセミナーinすわ
2018年12月16日(日) 10:00〜16:00
会場:[全体会]おかや総合福祉センター諏訪湖ハイツ コンベンションホール
[分科会]長野県男女共同参画センターあいとぴあ 会議室及び多目的室ほか
参加費:無料(先着200名)

超高齢社会に入り、一人ひとりの生き方をどう支えるかが社会全体の課題です。
しかし、医療や福祉の制度が整えられサービスが多様化する一方で、ケアする人たちの負担は大きく、
疲れやストレスなどから苦悩するケースも少なくありません。
苦悩は孤立することでますます深くなり、ケアする人もされる人も大きな痛みを人知れず抱えてしまうことが危惧されます。
それを防ぐには、人と人がお互いのことに関心を持ち、助け合うことの喜びを取り戻すことが必要でしょう。
また、ケアの大切さや奥深さなどを社会全体で共有することで、
誰もが安心して豊かに暮らすことのできる地域づくりにつながるのではないでしょうか。
このセミナーでは、介護や介助、子育てなど、誰かを支えることに苦悩しながらも乗り越えてきた
さまざまな実践に耳を傾けながら、ケアのあり方やケアのこれからについて語り合います。
そして、愛着のある地域で誰もがともに幸せに暮らすことのできる支え合いの文化づくりについて学び合います。
(たんぽぽの家ウェブサイトより転載)

---

わたしは開催会場の地域の実行委員会にさそわれて参加し
「居場所」の可能性の分科会を担当しました

自分たちが暮らす地域の中で
誰かの痛みを和らげたり、支援したり、居場所づくりをしたりと
実践している人たちがいて、その人たちの気持ちを知ることができました
会場全体で何かを分かち合うことができました
あたたかな空間で、みなさんといっしょにいられたことがうれしく
ありがたいことでしあわせでした

ご縁をいただいたみなさん、ありがとうございます
つながって、クリエイティブなことをごいっしょしましょう





2018年
    10:52  Top

2018.12.23[日] ゆいわーく茅野「スポットライト劇場」ホスト役+タイトルづくり

・ステージ背景のタイトル
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・案内チラシ(ゆいわーく茅野主催者制作)
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・「スポットライト劇場」当日の様子
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ゆいわーく茅野の事業の「コーディネーター養成講座」と「ファシリテーター養成講座」を受講した人たちをメインに
まちづくりに興味のある人を対象にした、関係性を絶えさせず、人々をつなげる場づくりのアイデアとして
「スポットライト劇場」という名のプレゼンの会が立ち上がりました

元々は忘年会の企画でしたが、酒の場じゃなくても交流ができる場にしよう
相手のはなしをきいて、自分のはなしも伝えられ、互いを知る場にしよう
誰かの活動に賛同や応援できるかもしれまい
悩みごとをいっしょに考えられる場所になるかもしれない

ホスト役のみんなの気持ちを出し合ったブレストの中から生まれました

やってみると…

その人らしさが伝わってきて面白い会となりました
数回はつづくと思います

ホスト役のみなさん、参加してくれたみなさん、ありがとうございます




2018年
    09:51  Top

2018.12.23[日] 「ちの旅本 2018」「名刺」アートディレクション+デザイン

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・スケッチなど
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・制作プロセスのひとこま

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・関連して、ブランディング分科会の様子 (ファシリテーターとして参加しました)
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ちの旅宣言

わたしたち「ちの旅案内人」が提案する「ちの旅」は
ただ通り過ぎるのではなく、土地の人たちとふれ合い
土地の暮らしを身近に感じられる旅です。
八ヶ岳のふもとに広がるこの地には
「凍(し)みる」冬をはじめとする強烈な四季と
多くの恵みをもたらす豊かな自然があります。
そして、1万年前から自然と寄り添いながら生き抜いてきた
人々の営みがあります。
わたしたちがつくる「ちの旅」は
旅を通じて、訪れる人と暮らす人をつなぎ
この地で生きる人の知恵やよろこびにふれる出会いをつくります。
そして、受け継がれてきた豊かな自然や人の営みが
これから100年先にも続いていくことを目指します。
(ちの旅本より転載)




ちの旅本の問い合わせ先
ちの旅案内所(ちの観光まちづくり推進機構)

→ Tel: 0266-73-8550 (営業時間 9:00〜17:00)
Web








・いつもながめている八ケ岳の姿 (茅野市玉川地区より)
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茅野市の観光案内パンフレット「ちの旅本」のアートディレクション+デザイン案件

自分が暮らしている地のいいとこみっけをするのは
宝探しのようで楽しいこと
誰かのいいとこみっけをきくのはうれしいこと
知らないことや気付きがあったり重なったり
1万年以上前から、八ケ岳山麓でずっとつづいてきた人の営み
バトンを渡されてこの大地で生きている
永い時間のほんの一瞬
次にどんなバトンを渡すのか
どんなスケール感でまちづくりや生き方を考え
日々の生活をつくっていくのか

生き抜いてきたともいえるし
この大地の上で生かされてきたともいえます
地球には何でもあり、地球は何でもあたえてくれます
生かすも殺すも人間次第

問いはつづきます

この地に移住して約8年
八ケ岳の風景は見飽きることなく
いまもまだ、旅をしている気分で暮らしています
いろんなことを話せる仲間も増えてきました

この地が大好きです

---

「観光」とか「旅」とか「tourism」の語源や意味を辞書で調べると面白い







cl: ちの観光まちづくり推進機構
prd: 株式会社ながのアド・ビューロ
c and pl: 矢部俊彦 (ちの観光まちづくり推進機構)
pl: 菊池好純 (株式会社イデア・プロモーション)
ad and d: 富岡史棋 (ふみ特)
d: 内堀弥生, 小池あす佳, 佐伯友紀, 諏訪ひさ (有限会社グローベリー)
2018年
    00:00  Top

2018.12.22[土] 三鷹市立三鷹図書館 「くまの子ウーフコーナー」タイトルと構想図スケッチ

・くまの子ウーフコーナー タイトル
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・くまの子ウーフコーナー 構想図スケッチ
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・コーナーの様子
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写真提供:三鷹市立三鷹図書館




三鷹市立三鷹図書館(本館)
「くまの子ウーフコーナー」12月22日にオープン! (2018年)

タイトルと構想図スケッチ
スケッチを描いた後は委ねました
(具体的な企画制作には関わっておりません)

市民のみなさんから愛される場所になりますように

神沢利子さんや三鷹市に関わることに
ご縁をいただいてうれしくてしあわせです
ありがとうございます

三鷹市市民協働事業「神沢利子展プロジェクト」





cl: 三鷹市立三鷹図書館
2018年
    22:34  Top

2018.12.01[土] 「変身市場でよみフェスやろうよ!」 ロゴマーク / チラシ

・変身市場 ロゴマーク
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・よみフェスやろうよ! ロゴマーク
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・変身市場でよみフェスやろうよ! チラシ
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・アイデアスケッチ
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変身市場でよみフェスやろうよ!:オフィシャルサイト
変身市場でよみフェスやろうよ!:オフィシャルブログ



↓茅野市民館ウェブサイトより転載

誰も知らない市場+暗闇の中にあらわれるよみきかせ小屋……。「変身市場でよみフェスやろうよ!」が2019年3月に茅野市民館で開催決定!

【変身市場とは?】
変わる楽しさ 違う豊かさ
茅野市民館で、ワクワクするものが集まり、食べたり飲んだりおしゃべりしたり、アートを楽しむ市場を始めます。だれでも立ち寄れて、知らない世界と出会える。自分も世界もちょっと変わって見えてくる「変身市場」。日々の暮らしにきらりと光が差し込んで、あなたにとっての宝ものが見つかるかもしれませんよ。

【よみフェスやろうよ!とは?】
暗闇の中によみきかせ小屋があらわれて…
「よみフェス」の「よみ」=よみきかせ、読書のこと。茅野市民館の大舞台マルチホールにオリジナルの「よみきかせ小屋」が出現! そのよみきかせ小屋に、市内外問わずよみきかせをやってみたい人たちを集め絵本を中心にトコトンよみきかせを楽しむことができるフェスティバルを開催します。

 * * *

「変身市場」は、市民館でのさまざまなアート企画と合わせ、その内容に関連して中身が変化する市場として、これから実施していきたいと考えており、その初の試みです。

そんな、初めてだらけで前人未到の「変身市場でよみフェスやろうよ!」。変身市場オーガナイザーの高橋淳さん(Souq Souq/乙事キャンプ)、変身市場アートディレクターであり「よみフェスやろうよ!」提案者の富岡史棋さん(いちにち絵本喫茶)とともに、一緒につくりあげる仲間を募集します。

【実行委員(ボランティアスタッフ)募集】
・市場が好きな人
・絵本やよみきかせが好きな人
・ものづくりが好きな人
・面白いことをやってみたい人
・世代間交流や地域のつながりを求める人など…

募集期間は随時、対象はどなたでも。子どもたちも一緒に参加できる工夫をします。参加したい!という方はもちろん、ご興味を持った方、まずは知ってみたいという方。これまで市民館にかかわりのなかった方も、市民館でさまざまなかかわりを持って楽しんできた方、楽しんでいる方、どなたでも。説明会を開きますので、どうぞいらしてください。説明会には来られないけれど…という方も、お気軽にお問合せください。

【説明会】
1回目 2018年10月8日(月・祝)13:30(開場13:00)
2回目 2018年10月10日(水)19:00(開場18:30)
会場:茅野市民館 アトリエ
※子どもがあそべるスペースあります
※申込みはいりません
※1回目と2回目の内容は同じです

 * * *

○くわしくはこちらのページをご覧ください
https://www.facebook.com/events/266831920836098/
http://www.chinoshiminkan.jp/ichiba/

皆さんとの出会いを、楽しみにしております!!

[お問合せ]
茅野市民館
〒391-0002長野県茅野市塚原一丁目1番1号
開館9:00~22:00(火曜休館)
TEL 0266-82-8222 FAX 0266-82-8223






cl: 茅野市民館
2018年
    00:00  Top
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2018.08.05[日] 「Yoik and Kiyari Project 2018」ポスター / チラシ / ポストカード / プログラムリーフレット

・B1ポスター
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・ポストカード
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・プログラムリーフレット
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デザイン応援案件




伝統の声が創る 新しい諏訪の力
Yoik and Kiyari Project 2018

2018年11月11日[日] 13:30開演(13:00開場)
茅野市民館コンサートホール

【プログラム】
・シンポジウム「サーミ文化承継の取組み」13:30〜
・コンサート「木遣とヨイク 声の共演」14:45〜

\〈ファンクラブ〉サーミ・フレンズ募集中/
一次募集:先着150名 募集期間:2018年9月6日(木)まで
特典:コンサートチケット先行割引販売 など
   (一般販売価格4,500円→3,500円に)

---

北欧ノルウェー社会を参考に
諏訪地域の将来像を探る


その地ならではの自然、そこで育まれた言葉、歌、習慣、歴史、
守られてきたものが持つ力強さと美しさがあります。
一方、日々の変化や進歩の中で、古きものとのバランスは難しい。
私たちにとって、変わらず残すべきものとは何でしょうか。
特に、将来を担う地域の学生、彼らのお母さん方と考えたい。
そのために、このプロジェクトを立ち上げました。
欧州の北極圏で困難を経て、守られてきたサーミ民族のヨイク。
諏訪地域の御柱祭を通じて伝えられる木遣唄。
遠く8000キロ離れた伝統の声が、
世界で初めて、諏訪で交わる機会をつくります。
ぜひ、心揺さぶられる声の体験を共有しましょう。
2018年11月11日
長野県茅野市でお会いするのを楽しみにしています。

Yoik and Kiyari Project 2018 Global Team

(チラシより転載)

---

Performers: Chino-city Kiyari Preservation Society / Mikkel Rasmus Logje / Katarina Barruk

Planning and Production: Yoik and Kiyari Project 2018
Producer: Nobuhiko Morioka / Toshiyuki Natori
Director: Haukur J. Gunnarsson
Stage Manager: Kenji Oshima

Supported by: Norwegian EmbassyTokyo / Scandinavia-Japan Sasakawa Foundation / Nagano prefecture, Japan
Partner: THE SAMI NATIONAL THEATRE BEAIVVÁŠ / ÅARJELHSAEMIEN TEATERE
Organizer: Yoik and Kiyari Project 2018 Co-organizer: Chino Cultural Complex
Administration: Kiyari and Yoik Committee in Suwa, Nagano

Designing: Fumiki Tomioka 
Photo: Aslak Mikal Mienna, Nobuhiko Morioka 
Model: Ann Majbritt Eriksen, Chino-city Kiyari Preservation Society 
Calligraphy: Futou Tomioka

2018年
    21:57  Top

2018.07.31[火] 「食・農フェスタ2018」チラシ

・チラシ表面
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・チラシ裏面
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・タイトルスケッチ
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食べて、飲んで、学んで、体をほぐして!
食・農フェスタ2018

日時:平成30年9月2日(日) 10:00開場 / 16:30終了予定
会場:ゆいわーく茅野(茅野市塚原2-5-45)
茅野駅東口から市役所(東側)方面400m「市役所西」信号右折「塚原仲町」信号左折
料金:3歳まで無料 / 未就学児100円 / 小学生〜高校生500円 / 大人 前売1,000円・当日1,500円

主催・問合せ先:食を通じて健康を考える会(代表:田中博)090-4464-8782
予約申込先メール:shokuno2018@gmail.com
申込フォーム:https://goo.gl/forms/mFd7wAoSs0Q9rjQ12

共催:農有るくらしを推進する会 / NPO法人信州協働会議 / ほんわか食堂 季の味
協賛:NPO法人がんコントロール協会
後援:茅野市 / 諏訪市 / 下諏訪町 / 原村 / 富士見町 / 岡谷市 / 諏訪圏六市町村教育委員会 /
市民新聞グループ(7紙) / 長野日報 / 信濃毎日新聞 / LCV



主催者あいさつ

私達の健康な体づくりは食べ物に由来します。
この度、必ず摂取することが必要なものと
逆に気を付けなければいけないものの注意を
食べて、飲んで、体をほぐしながら学べる
食と農のお祭りを催します。
試食品等を飲食しながら、講演、DVD上映
パネル展示等での重要な情報提供の中から
みなさまの生活がより安心安全なものに変わり
ご自身やご家族、特に次世代を担うお子さんの
健康づくりにお役に立てればうれしい限りです。

田中 博 (食を通じて健康を考える会 代表)



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【講演・健康相談ブース】集会室3
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1)開会挨拶 10:15〜10:20
   田中 博(食を通じて健康を考える会 代表)

2)講演Ⅰ 10:20〜11:20
   「健康な妊娠と子育てのための栄養学」
   橋谷圭伊子先生(NPO法人がんコントロール協会 理事)

3)健康相談 11:40〜12:40

4)講演Ⅱ 14:10〜15:10
   「アレルギー体質のための栄養学」
   橋谷圭伊子先生(NPO法人がんコントロール協会 理事)

5)健康相談 15:30〜16:30

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【施術ブース】集会室1・2 / 会議室301・302
10:00〜16:30
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・火を使わないお灸
・足もみ
・整体
・スクエナーセラピー
・温熱
・びわ温灸(電気)
*内容が変わることがあります。

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【おいしい屋台】7カ所
10:00〜16:30
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・酵素玄米御飯
・サラダ玄米御飯
・塩糀漬け
・無農薬野菜のココナッツオイル素揚げ
・八宝菜
・野菜サラダ、野菜スティック
・大豆粉パンケーキ
・味噌汁
・青汁
*屋台の料理は参加料金に含まれます。

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【DVD上映ブース】会議室303
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1)高血圧・心臓病・高コレステロールの食事と栄養 11:30〜12:55
   森山晃嗣先生(NPO法人がんコントロール協会 理事長)

2)理論医学としてのがん治療 13:00〜14:00
   新井圭輔先生(あさひ内科クリニック 院長)

3)ケトン体が人類を救う 15:20〜16:20
   宗田哲生先生(宗田マタニティクリニック 院長)

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【農のブース(展示)】集会室1・2
10:00〜16:30
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1)種子法廃止がもたらす私達の生活への影響について
2)無農薬農業に乗り遅れる日本… 消費者が日本の農作物を買わなくなる日

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【ただ店】集会室1・2
10:00〜16:30(品物がなくなり次第閉店)
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無料古着リサイクル *入場料は必要です。


*マイカップやマイ皿、マイ箸をご持参ください。
*お子さんがあそべるスペースもあります(1F会議室103)





デザイン応援先:食を通じて健康を考える会
デザイン・イラスト:富岡史棋
2018年
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2018.07.10[火] 「森の便利屋さん アットホーム原村」PRカード

・表面
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・裏面
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・スケッチ
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誠実な方
「森の便利屋さん アットホーム原村」代表のエイジさんからの依頼
「自分がやっていることを地域の人に分かりやすく伝えたい」というリクエスト

木の伐採一本からハチの駆除まで
暮らしの中の困りごとを解決してくれます

困り木、不必要な木・不必要な枝のみ伐採し
安心して過ごせる場所に

20m以上の高木・枯れ木・家に近い木は
今まではクレーン車を使い伐採していた木も
空師*の吊るし切りの技で
安全にリーズナブルに一本から伐採

別荘含め、八ケ岳山麓で暮らすみなさんの味方です

アットホーム=自分の家にいるようにくつろげるさま 家庭的
ということで、親しみの持てる雰囲気のロゴをデザインし
ポストカードサイズにコンパクトに「何ができるか」を記しました
身のまわの困りごとは森の便利屋さんが助けてくれます

必要とする人に届きますように




※空師とは…
身一つで地上20mの木に登り伐採する
天を衝くような巨木に登り、幹や枝を伐(き)り出す職人を「空師」と呼びます
江戸時代、空に一番近いところで仕事をすることから名づけられたといわれています
現在は、放置すれば人命や建築物などのすぐそばにあり作業が困難な木の伐採
倒す場所がないところの大木を「吊し伐り」という技術で伐出します






デザイン応援先: 森の便利屋さん アットホーム原村
size: 100×148mm (4c / 4c)
2018年
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